嶋村吉洋のSports Diary☆

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にわか卒業日記〜野球編〜

どうも、なーさんです☆

 

ということで、中世の続き☆

 

野球の歴史 - Wikipediaより出典

中世[編集]

(続き)イギリスに渡り、「ストリート・フットボール」となる。(中略)

そのうちの一つに「ラウンダーズ」というゲームがある。ペッカーやフィーダーと呼ばれる投手が小石を詰めた靴下などのボールを投げ、ストライカーと呼ばれる打者がそれを船の艪などのバットで打ち返し、杭や石でできた4つのベースを回るというものだった。また「ワン・オールド・キャット」というゲームもあったが、こちらは、打者が棒で球を打ち、打球をノーバウンドまたはワンバウンドでキャッチした者が次の打者になる、というものだった。

これらは少しずつルールを変えながらも遊ばれた。町民が集会所に集まり町の行政について話し合う「タウン・ミーティング」が開かれたときによく行われたことから「タウン・ボール」と呼ばれた時期があった。この時期には既に、投手が打者にボールを投げ打者が打ち返す、フィールドに適当に散らばった野手がその打球をキャッチしそれを打者走者にぶつければ打者はアウトになる、4つの塁があり走者がこれを全て回ってホームに帰ってくれば得点が認められる、など現在の野球に似通った部分が多く認められる。18世紀になると選手の中からベテラン選手がチームをまとめる役どころになり、選手兼任で監督も行った。野球監督がユニフォームを着るのはその名残である。

 

おお、、、だんだん野球っぽく!!(*≧∀≦*)

 

こんな昔からやってたんや。。。昔の人、マジ天才w

 

ここからかなりベースボールっぽく。。。

 

ここで続く!!